毎日を充実させる東京のトレンド情報をお届け!
Harumari TOKYOのLINEをチェック

詳しくは
こちら

HOME SPECIAL 「書く」を愉しむ ~30歳から始める日記・ジャーナリング

SPECIAL

「書く」を愉しむ ~30歳から始める日記・ジャーナリング

OUTLINE:

仕事にプライベートに、変化の激しい日々を過ごす30代。その「あっという間」は、ややもすると「流されていく毎日」となってしまうかもしれない。 日記やジャーナリング、そして手書きを愉しむためのアイテムまで。 忙しない日常の中で、一瞬でも立ち止まって「書く」という行為をやってみると、人生を悔いなく生きる方法がみつかるきっかけになる。

ARTICLE:

VOL.1

“自分らしさ”に惑う私たち。注目アプリ「muute」に聞く、書く瞑想「ジャーナリング」で得られるもの

ここ数年、注目されている「ジャーナリング」。頭に浮かんだことや、心のなかで思っていることを書き出すことで、自己分析やメディテーションにつながるという手法だ。 2020年には、その手法を取り入れたAIジャーナリング... 続きを読む

VOL.2

30歳から始める日記のススメ。「ほぼ日手帳」の魅力とは

ベストセラーであり、日記の用途を超えた幅広いジャーナリング、レコーディングアイテムとして愛され続ける「ほぼ日手帳」。大人を惹きつける「ほぼ日手帳」の魅力を実際の手帳を見せてもらいながら紐解いていく。 続きを読む

VOL.3

手書きの醍醐味「滲み出す、自分」。文具のワンダーランド蔵前「カキモリ」

まさに「たのしく、書く人。」をコンセプトに2010年にオープンした蔵前の「カキモリ」は、手書き派や文具好きはもちろん、アートやカルチャーに興味のある若い世代にも愛されるショップ。これから「書く」を始める人に、手書き... 続きを読む

VOL.4

毎日の数行がもたらす、心の変化。編集部がジャーナリングをやってみた

これまでジャーナリングの習慣がなかったHarumari TOKYO編集部員5名がそれぞれ2ヶ月間、「書くこと」に挑戦。書いてみることで得られた気づき、こんなやり方なら続きそうというポイントを紹介しよう。 続きを読む