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多彩な子どもの姿から
身近な日常の幸せを知る

画家が見たこども展

三菱一号館美術館の開館10周年を記念した『画家が見たこども展』。本展でフィーチャーされるナビ派は、家族や街の景観など身近なテーマを好んで描いており、子どもを主役にした作品を多く残している。その表情や行動からは、可愛らしさやいたずら好きなところも垣間見ることができ、18世紀の「子ども」は「不完全な大人」という認識と大きく価値転換をした子どもらしさが見どころ。多彩な子どもの姿を通して、かわいいだけではない子どもの世界を味わってみては。

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