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m-floら総勢14組が10時間以上ライブを開催。GWは「BLOCK.FESTIVAL」に参加しよう

m-floら総勢14組が10時間以上ライブを開催。GWは「BLOCK.FESTIVAL」に参加しよう

フェスやライブなどの自粛が続く中、アーティスト自らが立ち上がり、オンラインを通してエンターテイメントをファンと共有できる場が増えている。先日開催された「BLOCK.FESTIVAL Vol.0(ブロックフェスティバル Vol.0)」も同様で、LINE LIVEの応援アイテムを使った「投げ銭」システムや支援Tシャツの購入などを使って、今まで以上にアーティストとリスナーの強い繋がりを感じる機会となった。その第2弾が「BLOCK.FESTIVAL Vol.1」が5月5日(火)に開催される。

アーティストのパーソナルに触れられる「BLOCK.FESTIVAL」の第2弾

“STAY HOME,STAY CONNECTED”のコンセプトを掲げ豪華アーティストたちが手を取り合い、オンラインで音楽フェスをしようという継続的な音楽フェスプロジェクト「BLOCK.FESTIVAL」。1回きりの開催ではなく、新型コロナウイルス・パンデミックの終焉後には、リアルな音楽フェスにつなげるという、コロナ終焉後のリアルな音楽フェスに向けた夢のあるフェスだ。

以前、こちらで告知した、第1弾の音楽シーンを代表する7名のライブは、全員が自宅、または自宅スタジオからの出演。誰もが初めての試みゆえ、パフォーマンス後に裏話を聞けるなど、リアルなバタバタ感を感じることができ、普段では見られないアーティストの顔を垣間見ることができた。

その第2弾「Vol.1」には、iri、eill、m-flo、Campanella、kiki vivi lily、SASUKE、SKY-HI、TAAR、NAGAN SERVER、Mom、MINMI、向井太一、YonYon、RIRIと14組のアーティストの出演が決定。前回の約2倍、10時間以上に渡り、自宅からライブやトークを繰り広げる壮大な内容となっている。

また「Vol.0」に引き続き、今回もLINE LIVEのコインを用いたドネーションや支援Tシャツなどの仕組みを導入。収益はフェスの開催資金、そしてアーティストや音楽・ライヴ関係者の支援に繋げられる。

本来なら野外フェスが盛り上がり始めるGW。今年はいつもと違う形だが、音楽やアーティストとの触れ合いを忘れず、溜まったストレスを洗い流してみてはいかがだろうか。