毎日を充実させる東京のトレンド情報をお届け!
Harumari TOKYOのLINEをチェック

詳しくは
こちら

HOME TOPICS HEALTH CARE 毎日使うから、安心できるものを。匠の技が光る「日本のCBDフード」
毎日使うから、安心できるものを。匠の技が光る「日本のCBDフード」

毎日使うから、安心できるものを。匠の技が光る「日本のCBDフード」

リラックス効果があり、眠れない夜や肌荒れがきになるときにもおすすめのCBD。心身にさまざまな好影響をもたらすとあって、毎日のセルフケアに活用している人も多いだろう。日常的に使うからこそ、信頼できるものを取り入れたい。その点、国内製造にこだわった「SOUNDSBETTER(R)」ならば、安心して効果を体感することができる。さらに老舗の伝統の技を取り入れ、和と匠のクリエイティブで「日本のCBD」を追及しているのが新しい。

CBD(カンナビジオール)は、麻から抽出される成分のひとつ。いわゆる「大麻」の成分であるTHCとは違い、中毒性や依存性のない安全なものだ。心身のリラックスや睡眠の質向上、ストレスの緩和といった効果が期待でき、CBDを活用したサプリやコスメが人気を集めている。

SOUNDSBETTER(R)は、その効果を“安心して体感できる”商品開発を理念に、国内での製造にこだわったCBDフード。日本の伝統の技を取り入れた、従来の製品とは一味違うプロダクトが魅力的だ。シーンにあわせて愉しめる4つのアイテムをラインナップしている。

幅広いシーンに活用できるのは「CBD GINGER SYRUP」。京都の伝統的な「京飴」の老舗とタッグを組んだ飴飲料だ。すっきりと主張しすぎない、ほのかな生姜感と黒糖のまろやかな甘さが特徴。お湯に溶いて生姜湯にしたり、かき氷のシロップにしてもおいしい。砂糖の代わりに料理使えば、上品な仕上がりに。

同じく京飴を使用した「CBD ORGANIC CANDY」はお出かけ先や仕事の合間のリフレッシュに便利。オーガニック素材のみでできた京飴にCBDを練り込み、素朴なべっこう飴の味わいのなかにCBD特有の苦味をうっすらと感じる大人味。気軽に持ち運べるCBDフードというとグミが多いが、より短時間で効果的にCBDを舌下摂取できるのが特徴だ。

就寝前には「HOJICHA TEA BAG」で一息を。京都で人気のティースタンド「YUGEN」の店主が風味豊かな茶葉をセレクトし、宇治茶の老舗製茶場にスペシャルオーダーしたティーバッグだ。ほうじ茶にすることでカフェインを極力抑られているのもポイント。

また、初めてCBDを利用するという人にもおすすめなのが「CBD TINCTURE OIL」だ。舌下摂取すれば30分ほどで体内に行き渡り、5時間ほど効果を持続させることができる。アンフレイバー(無味)のほか柚子、ペパーミント、キャラメルの4種類があるため、飽きずに続けられそうだ。

日常のさまざまなシーンで取り入れやすいうえ、こだわりの国内製造で安心できるSOUNDSBETTER(R)。日々のルーティンに加えれば、心からほっとリラックスできるだろう。