千駄ヶ谷の静かな裏通りにある、10年近く地元の人々に活気を与えてきた小さなコーヒースタンド。小ささとは裏腹に、とにかく暖かい会話と空気が生まれるこのお店の魅力を、常連客であるVaughanに聞いた。 続きを読む >
ニューヨークからやってきた「egg東京農大世田谷通り店」。設計の隈研吾氏によって計算され尽くした陽の光を浴びながら朝食を食べたい。「中なのに外」な空間はしあわせの象徴だ。 続きを読む >
再開発で大きく変わろうとしている下北沢。でもやっぱりサブカルチャーの発信地のこの街には変わらず、独特の世界観の持ち主が集まる。カフェ「Hi Monsieur(ハイ ムッシュ)」の店主もその1人だ。 続きを読む >
やるべきことから解放された1日の終わり。さて、美味しいコーヒーでも飲みながらじっくり本を読もう! とお店に入るも長時間同じ場所にいるのはなんだか気が引けるもの。だからといって賑やかな24時間営業のチェーン店だと本の... 続きを読む >
仕事もプライベートも、全てがデジタルの日常。だからこそ“手作り”や“アナログ”が貴重になってきた。下北沢の隠れ家「CITY COUNTRY CITY」が深夜に提供してくれるのは、まさにその貴重なあたたかい時間である... 続きを読む >
東京にいながら、まるで避暑地の別荘に来たかのようなカフェ。美しい庭を眺める涼やかな縁側で、これ以上ないくつろぎの時間を過ごそう。 続きを読む >
世田谷代田にある真っ白な空間。Vaughanはそこを「天国のようなカフェ」と言う。まさに“天使”が営んでいるかのような小さなコーヒーショップを、早速のぞいてみよう。 続きを読む >
1件目は、四谷の駅のほど近く、モダニズム建築で有名な建築家の高橋靗一氏が手がけた趣のある喫茶店「喫茶ロン」。なぜ、Vaughanはこのお店を1軒目の「マイフェイバリット」に選んだのか、その想いを聞いていこう。 続きを読む >
いいライブハウスとカフェがあるところは、いい街だ。海外のバンドマンの間では、そんな定説があるらしい。新代田のカフェ「RR-coffee tea beer books-」は、それまさに証明している名店だ。 続きを読む >
天王洲。言わずと知れた、東京のおしゃれベイエリア。この地での週末は「解放的なテラス席でたおやかな水辺を臨む」の一択だ。いい大人こそ、優雅なブランチタイムを過ごそう。 続きを読む >